PixNudge

URLエンコード・デコードツール

URLやクエリ文字列用にテキストをパーセントエンコードしたり、%20のようなエスケープを読みやすいテキストにデコードしたりできます。URLを構成要素とクエリパラメーターに分解することもできます。

入力
結果

使い方

  1. 1

    入力を貼り付けるか入力する

    テキストやコードを貼り付けるか、ファイルをエディターにドロップ、または「ファイルを開く」をクリックします。「サンプルを読み込む」で使い方を確認できます。

  2. 2

    オプションを選ぶ

    入力と同時に結果が更新されます。モードやオプションを切り替えて、必要な出力に仕上げましょう。

  3. 3

    コピーまたはダウンロード

    ワンクリックで結果をクリップボードにコピーするか、ファイルとしてダウンロードします。

PixNudgeが選ばれる理由

データはブラウザの外に出ません

パスワード、APIキー、トークン、SQLクエリ、顧客データはお使いのデバイス上で処理され、サーバーに送信されることはありません。

すぐに結果を表示

アップロードも待ち時間もありません。大きな入力でも、入力と同時に結果が表示されます。

無料・登録不要

アカウント不要、利用制限なし、ツール内に広告もありません。ブックマークして、必要なときにいつでもお使いください。

よくある質問

「エンコード」と「URL全体をエンコード」の違いは?

「エンコード」は、/ ? & = #を含め、URLで特別な意味を持つすべての文字をエスケープします。クエリパラメーターの値を1つだけエンコードする場合はこちらを使います。「URL全体をエンコード」はこれらの文字を残し、スペースなどの安全でない文字だけをエスケープするため、完全なアドレスをそのまま使える状態に保てます。

スペースは%20と+のどちらにすべきですか?

パスやほとんどのAPIでは、スペースは%20になります。HTMLフォーム(application/x-www-form-urlencoded)ではスペースを+としてエンコードします。フォーム形式のクエリ文字列を作成したり読み取ったりする場合は、+のオプションをオンにしてください。

デコードでエラーになるのはなぜですか?

%記号の後には2桁の16進数が続く必要があり、そのバイト列は有効なUTF-8でなければなりません。単独の%や、%E2%82のように途中で切れたシーケンスはデコードできません。エラーメッセージに問題の位置が表示されます。

その他の無料ツール