UUID・GUID生成ツール
ランダムなバージョン4のUUIDや、時系列順のバージョン7のUUIDをまとめて生成します。任意のUUIDを解析して、バージョン、バリアント、作成日時を確認することもできます。
UUIDを解析
UUIDまたはGUIDを貼り付けると、バージョン、バリアント、時刻ベースのバージョンであれば作成日時が表示されます。
使い方
- 1
入力を貼り付けるか入力する
テキストやコードを貼り付けるか、ファイルをエディターにドロップ、または「ファイルを開く」をクリックします。「サンプルを読み込む」で使い方を確認できます。
- 2
オプションを選ぶ
入力と同時に結果が更新されます。モードやオプションを切り替えて、必要な出力に仕上げましょう。
- 3
コピーまたはダウンロード
ワンクリックで結果をクリップボードにコピーするか、ファイルとしてダウンロードします。
PixNudgeが選ばれる理由
データはブラウザの外に出ません
パスワード、APIキー、トークン、SQLクエリ、顧客データはお使いのデバイス上で処理され、サーバーに送信されることはありません。
すぐに結果を表示
アップロードも待ち時間もありません。大きな入力でも、入力と同時に結果が表示されます。
無料・登録不要
アカウント不要、利用制限なし、ツール内に広告もありません。ブックマークして、必要なときにいつでもお使いください。
よくある質問
UUIDはバージョン4と7のどちらを使うべきですか?
バージョン4は完全にランダムです。バージョン7はミリ秒単位のタイムスタンプで始まるため、新しいIDが作成順に並び、データベースのインデックスをコンパクトに保てます。新しいデータベースのキーには、通常バージョン7のほうが適しています。
生成されたUUIDが重複することはありますか?
実際上はありません。バージョン4のUUIDには122ビットのランダムな値が含まれており、重複が起こりそうになるまでには、毎秒数十億個のUUIDを何年も生成し続ける必要があります。乱数はブラウザの暗号論的乱数生成器から得られます。
UUIDとGUIDの違いは?
実際上の違いはありません。GUIDは同じ128ビットの識別子のMicrosoftでの呼び名です。「大文字」と「波括弧で囲む」オプションを使うと、Windowsのツールでよく見られる、大文字で波括弧に囲まれた形式になります。