JSON CSV 変換ツール(CSV → JSONにも対応)
JSON配列をExcelやGoogle Sheets用のCSVに変換、またはCSVファイルをJSONに変換します。ネストしたオブジェクトは列に展開されます。
使い方
- 1
データを貼り付けるか開く
テキストを貼り付けるか、ファイルをエディターにドロップ、または「ファイルを開く」をクリックします。「サンプルを読み込む」で使い方を確認できます。
- 2
オプションを調整
入力と同時に結果が更新されます。オプションを変更して、必要な出力に仕上げましょう。
- 3
コピーまたはダウンロード
結果をクリップボードにコピーするか、ファイルとしてダウンロードします。
PixNudgeが選ばれる理由
アップロードは一切なし
データはブラウザ内で処理され、サーバーに送信されることはありません。APIキーやトークン、顧客データも安全です。
大きなファイルでも一瞬で処理
サーバーとの通信が発生しないため、入力と同時に結果が表示されます。数MBのファイルもスムーズに扱えます。
数値を正確に保持
64ビットIDのような長い数値も丸められることなく、書かれたとおりに保持されます。
よくある質問
どのようなJSON構造が最適ですか?
ユーザーや注文の一覧のような、オブジェクトの配列です。各オブジェクトが1行、各キーが1列になります。単一のオブジェクトは1行になります。
ネストしたオブジェクトはどう扱われますか?
「ネストしたオブジェクトをフラット化」がオンの場合、{"address": {"city": "Paris"}}はaddress.cityという名前の列になります。配列はJSONテキストとして1つのセルに書き込まれます。CSVからJSONに変換するときは、ドットを含む列名がネストしたオブジェクトに戻されます。
Excelで文字化けするのはなぜですか?
ダウンロード時は「Excel対応(UTF-8 BOM)」をオンのままにしてください。ファイルがUTF-8であることがExcelに伝わり、日本語やアクセント付きの文字も正しく表示されます。お使いの地域のExcelがセミコロン区切りを想定している場合は、区切り文字に「セミコロン」を選んでください。