JSON Schema検証・生成ツール
JSONをJSON Schemaで検証し、すべてのエラーをパス付きで表示します。サンプルのJSONからスキーマを生成することもできます。draft 4、7、2019-09、2020-12に対応しています。
検証するには、JSONデータとスキーマを入力してください。
使い方
- 1
データを貼り付けるか開く
テキストを貼り付けるか、ファイルをエディターにドロップ、または「ファイルを開く」をクリックします。「サンプルを読み込む」で使い方を確認できます。
- 2
オプションを調整
入力と同時に結果が更新されます。オプションを変更して、必要な出力に仕上げましょう。
- 3
コピーまたはダウンロード
結果をクリップボードにコピーするか、ファイルとしてダウンロードします。
PixNudgeが選ばれる理由
アップロードは一切なし
データはブラウザ内で処理され、サーバーに送信されることはありません。APIキーやトークン、顧客データも安全です。
大きなファイルでも一瞬で処理
サーバーとの通信が発生しないため、入力と同時に結果が表示されます。数MBのファイルもスムーズに扱えます。
数値を正確に保持
64ビットIDのような長い数値も丸められることなく、書かれたとおりに保持されます。
よくある質問
対応しているJSON Schemaのバージョンは?
draft 4、draft 7(draft 6もカバー)、2019-09、2020-12に対応しています。「自動」を選ぶと、スキーマの$schemaキーワードからバージョンを判別します。$schemaがない場合は2020-12が使われます。
emailやdate-timeなどの形式もチェックされますか?
はい。email、date、date-time、uri、uuid、ipv4などの形式を検証します。パターン、列挙値(enum)、最小値・最大値、長さ、必須プロパティもチェックされます。
JSONからスキーマを作成するには?
「スキーマを生成」に切り替えてサンプルを貼り付けます。すべての値に型が付き、ネストしたオブジェクトや配列も記述され、日付やメールアドレスなどの文字列の形式も判別されます。配列の要素はマージされるため、一部の要素にないキーは必須になりません。「このスキーマで検証」をクリックすると、すぐに試せます。