JSONPathオンライン評価ツール
JSONPath式をJSONに対して実行し、一致する値とそのパスをすぐに確認できます。フィルター、ワイルドカード、スライス、再帰下降に対応しています。
例
使い方
- 1
データを貼り付けるか開く
テキストを貼り付けるか、ファイルをエディターにドロップ、または「ファイルを開く」をクリックします。「サンプルを読み込む」で使い方を確認できます。
- 2
オプションを調整
入力と同時に結果が更新されます。オプションを変更して、必要な出力に仕上げましょう。
- 3
コピーまたはダウンロード
結果をクリップボードにコピーするか、ファイルとしてダウンロードします。
PixNudgeが選ばれる理由
アップロードは一切なし
データはブラウザ内で処理され、サーバーに送信されることはありません。APIキーやトークン、顧客データも安全です。
大きなファイルでも一瞬で処理
サーバーとの通信が発生しないため、入力と同時に結果が表示されます。数MBのファイルもスムーズに扱えます。
数値を正確に保持
64ビットIDのような長い数値も丸められることなく、書かれたとおりに保持されます。
よくある質問
JSONPathとは?
JSONPathはJSON用のクエリ言語で、XMLにおけるXPathのようなものです。$.store.book[0].titleのような式はルート($)から始まり、キー、インデックス、ワイルドカード(*)、フィルターで値を選択します。
配列を絞り込むには?
フィルター式を使います。$..book[?(@.price < 10)]は価格が10未満のすべての本を、$..book[?(@.isbn)]はisbnを持つ本を返します。@は現在の要素を表します。
各一致がどこで見つかったかを確認するには?
結果の表示を「パス」に切り替えると、$['store']['book'][0]['price']のように各一致の場所が表示されます。