PixNudge

JSON Properties 変換ツール(Properties → JSONにも対応)

JSONをJavaの.propertiesファイルに、.propertiesファイルをJSONに変換します。ネストしたキーは、Spring Bootのapplication.propertiesと同じドット記法で表します。

JSON
.properties

使い方

  1. 1

    データを貼り付けるか開く

    テキストを貼り付けるか、ファイルをエディターにドロップ、または「ファイルを開く」をクリックします。「サンプルを読み込む」で使い方を確認できます。

  2. 2

    オプションを調整

    入力と同時に結果が更新されます。オプションを変更して、必要な出力に仕上げましょう。

  3. 3

    コピーまたはダウンロード

    結果をクリップボードにコピーするか、ファイルとしてダウンロードします。

PixNudgeが選ばれる理由

アップロードは一切なし

データはブラウザ内で処理され、サーバーに送信されることはありません。APIキーやトークン、顧客データも安全です。

大きなファイルでも一瞬で処理

サーバーとの通信が発生しないため、入力と同時に結果が表示されます。数MBのファイルもスムーズに扱えます。

数値を正確に保持

64ビットIDのような長い数値も丸められることなく、書かれたとおりに保持されます。

よくある質問

ネストしたオブジェクトやリストはどう書かれますか?

ネストしたキーはドットでつながれ、リストの要素にはインデックスが付きます。たとえば{"app": {"admins": ["ana"]}}はapp.admins[0]=anaになります。これはSpring Bootで使われている形式です。

コメントやエスケープに対応していますか?

はい。#または!で始まる行はコメントになり、行末のバックスラッシュは次の行に続くことを表します。\nや\u00e9のようなエスケープはデコードされます。キーと値は=、:、スペースのいずれかで区切れます。

ASCII以外の文字をエスケープすべきなのはどんなときですか?

Java 8以前は.propertiesファイルをISO-8859-1として読み込みます。「ASCII以外の文字を\uXXXXでエスケープ」をオンにすると、éのような文字が\u00e9として書き出され、どの環境でも使えるファイルになります。

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